11.
最近はわりと暇ですが、やる気が出ません。むしろ、出る要素がありません。
楽しみにしていたゲームが延期。
この前出たカードゲームの大会では129人中113位というショボさ(自業自得)、
ハナヲさんには意味もなく罵られるし(いつものことか)。
ってなわけですが、今年は心機一転!
楽しみにしていたゲームは春になれば出るし!(春にギャルゲーなんて最高だね)
カードゲーム大会では名誉挽回すればいいし!(挽回する名誉もないけど)
ハナヲさんに罵られるのはいつものことだし!(いいのか、それでっ)
やる気を出して頑張りたいと思うのです。
ああ、ちなみに女性に好かれない条件、No1は「じじむさい」らしいですよ。
みなさんも気を付けてね(゚ω゚)ノ
最後になりましたが、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
12.
「じじむさい」のもどうかと思うけど、この年齢になって落ち着きがないのもどうかと思いますよね。とはいえ、やる気が下がり気味なのも事実。
ギャザやサイキだけじゃなく、もっと違うものを始めようと思うのです。
そういえば最近ともかさんに2度ほどビリヤードなるものを教えてもらったのですが、これが結構、面白い!
やっぱり大人のスポーツといえばビリヤードなのです。
まだ初めてまもなく玉もまっすぐ飛ばない、正に下手の横突きなのですが、
そんなヤツでも相手してくれる方募集中です(゚ω゚)ノ
ちなみに僕の得意なボールは「ジャンプボール」です。
手玉と玉と穴とが、とっても近くて、まっすぐ並んでいて、余裕で入りそうな局面。
普通に打てば入りそうなものですけど、何故か僕がやると手玉がジャンプして、穴に直接入るのです。
・・・
かれこれ2度ほど同じプレイを繰り返し「もしかして僕ってジャンプボールの才能があるのでは?」と思って、何度か練習したら、ともかさんに
「ジャンプボールって正式な試合ではファールになるんですよ」と指摘される(゚д゚)
怪盗キッドは、普通にジャンプボール使ってたのにな(´・д・`)
参考文献:まじっく快斗
http://members.jcom.home.ne.jp/soretama/comic4.htm (下から3番目)
13.
児童ポルノサイトの数、世界中で日本は ワースト8位 だって。みんな、結構ロリ好きだって聞くけど、日本はまだまだ大丈夫なのです!
それに比べて、韓国は厳しいようです。
インターネット人口は 日本の半分程度 なのに、児童ポルノサイトの数はワースト2位って(゚д゚)
三次元はやめた方がいいよ
二次元の方が全然いいって(´・ω・`)
14.
前回、世界中にポルノサイトが溢れてる話をしましたが、ギャザをやってる人も世界中に溢れているんですよ?
最近暇なときに、MagicOnline(ギャザのネットゲー版)をやっているのです。
とはいえ、MagicOnlineはやるのにお金が非常にかかるため、
やるのは専ら「体験版」なのですけどね。
先週の土曜、後ろで山本広告くんがハナヲさんと一緒にラミカを作成していたので、
一人暇な僕はMagicOnlineで遊んでいたのです。
割と接戦でしたが、僅かに押されてました。
自然と長考してしまいます。
そんな時、暇だったのか対戦相手がチャットで話しかけてきました。
「Where do you come from?」
頭脳集団的に、僕は出身地を訊いてるように解釈しました。
僕は紳士なので、聞かれれば答えます(たとえそれがパンツの色でも)。
「From Japan」
これ以上無いってほど、シンプルな答えです。
僕の頭では、これが精一杯の英語です。
・・・すると、なんと突然、相手がインターネットの回線を切ったのです(゚д゚)
よほど日本人が嫌いなのでしょうか?
アレだ、きっと、日本人のことを「黄色いサル」とか呼んでる葉巻を咥えたアメリカ人に違いない!
あまりに萎えたので、その日はパソコンを落とし、就寝したのでした。
翌日の夜、あまりギャザができなかったので、今日こそ遊ぶべくMagicOnlineを立ち上げたのです。
何度かプレイして勝ったり負けたり負けたり、まあ勝率はともかくわりと楽しく遊べたのです。
眠くなってきたので、ラストプレイを始めました。
出だしは好調でジワジワと相手を追い詰めていきます。
こりゃ、勝ったかな〜、と思ったら、チャットで相手が話しかけてきました。
「Where do you come from?」
・・・ヤツです。体験版をやっているため、ユーザー名などはいっさい記憶されていませんが、
これほど出身地にこだわるなんてヤツに違いない。
日本人を嫌いな人と遊んでてもしかたないので、回線を切ろうかとも思ったのですが、
大人気ないし、そもそも、勝ちそうな勝負なので、ここで逃げられるのも癪です。
ここは会話を繋げて、その間に勝つしか!
んで、しかたないのでこう返しました。
「From USA」
なんでアメリカかっていうと、他の国はスペルが分からないからなんですけどね(゚ω゚)ノ
すると、向こうは
「Me too. Where do you live?」
なんて訊いてくるじゃないですか!(´д`)
もう、僕にはこれ以上、英語力がついてきません。
しかたないので翻訳ソフトを立ち上げて、適当に答えることに。
「I live in Los Angeles.(私はロサンゼルスに住んでいます)」
んで、ここからは向こうが積極的に話しかけてくるのなんのって。
あそこの店に行ったことがあるとか、
あのプレイヤーは知ってるかい?とか(シラネーヨ!)
もう、ギャザやって翻訳して、翻訳してギャザやっての繰り返し。
んで、最後はギャザそっちのけで必死で頑張って翻訳してたら・・・
「You are late.」
って言われて回線切られました。
しょうがないじゃん、翻訳してたんだから。
(にしても、こういう光景って英会話のCMにありそうだよね)
(NOVAで使ってくれないかな?)
15.
ベッドを売ったのです。狭い部屋にベッドなんて、そもそも邪魔だったんですけどね。
でも、僕はベッド派なんで今まで手放さなかったのですが、
家を訪ねてくる人も多いし、部屋を広くするために泣く泣く手放したのです。
んで、廃棄するくらいならヤフオクで売ろうと出品したのですが、
最終的に5千円で売れたのです(>ω<)ノ ヤッター
・・・しかし問題があります。
その落札者の名前はR子さん(仮名)。どうも女性らしいのです。
これで、
「あっ、このベッド、しのさんの匂いがする〜!」
とか、喜ばれたりしたらどうしよう?(*゚ω゚*)
・・・っていうか、むしろ、
「あっ、このベッド、しの臭い!」
って、言われて返品されたらどうしよう!(゚д゚)
こんなことを考えながら、いろいろな意味で胸が張り裂けそうになったのですが、
ここはレッツ ポシティブシンキング!
ベッドを直接取りに来ることになったので、
ベッドには大量のファブリーズをかけて消臭し、
パーツも丁寧に拭いて、
洗えるパーツは洗濯して、
準備万端でその日を楽しみに待ってました。
そして、昨日、待ち合わせの時間です。
「ピンポーン」
チャイムがなり、恐る恐る玄関のドアを開けると
・・・僕と同年代くらいの男の方が立っていました。
「なんかの勧誘かな?」って疑問に思ったら、
男性:「あっ、R子の代理ですけど」
(チッ、来たのは野郎かっ)
男性:「家内が急に来れなくなってしまって・・・」
(結婚してたのかよ!)
男性:「子供が熱を出してしまって・・・」
(さらにオプション(子供)まで!(゚д゚) )
と、そんな内心はおくびにも出さず、笑顔で「運搬手伝いますよー」
とか言って、ベッドを売りに出したのでした。あ〜あ・・・
さて、これからヤフオクでかわいい女の子が出品している布団でも
物色しようかなぁ。
(きっと、僕のベッドは子供が使うんだろうな〜、可哀想に)